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避妊薬 市販

避妊薬はピルとも言われており、クスリックスでは市販では購入出来ない緊急避妊薬も販売しております。
低用量避妊薬も種類があり、市販で購入出来る避妊薬も購入する事が可能です。


・アイピル1.5mg

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【商品詳細】

アイピルはモーニングアフターピル(緊急避妊薬)になり、性行為中に予想外のハプニングが発生した際に妊娠を防ぐ効果があります。何らかのトラブルにより避妊に失敗した場合、決められた時間内にアイピルを服用した場合に卵子の受精や受精卵の着床を防ぐ効果があります。服用する時間はきめられており、72時間以内となります。服用までの時間が早ければ早いほど避妊率が高くなります。72時間以内の服用で75%以上の方が避妊に成功しています。


【使用方法】

アイピルは72時間以内の避妊にのみ有効ですので、性行為後72時間以内に1錠服用してください。妊婦や授乳中の人は使用を控えてください。


【副作用・注意点】

アイピルは緊急避妊薬であり中絶薬ではないため、服用前の妊娠には効果がありません。服用の前に妊娠検査薬を行ってから服用するようにしてください。他に治療を受けている方は医師に相談しながら服用してください。


緊急避妊薬以外の市販では購入出来ない低容量避妊薬も販売しております。

・オブラル-L

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オブラルLはレボノルゲストレルとエチニルエストラジオールを有効成分とする配合量を抑えた低用量ピルです。オブラルLの有効成分の働きによって、卵巣の働きを抑える効果があるので正しい服用をしていれば99.9%の確率で避妊することができます。


【商品詳細】

オブラルLは卵胞ホルモン、黄体ホルモン成分が低用量で配合されているため、自然な形でホルモンを摂取することができるため、太りやすくなる、吐き気などの副作用が軽減されています。オブラルLは卵巣の排卵を抑制する作用があるため避妊の効果以外にも、生理痛や生理不順、生理前のイライラや不安感の軽減にも効果があります。またオブラルLには、卵巣癌、子宮内膜癌、急性骨盤内炎症性疾患の発症リスクを下げる作用もあります。


【使用方法】

オブラルLは月経1日目の生理の始まった日から決まった時間に1錠ずつ3週間続けて服用します。その後は1週間は休薬します。次のサイクルも同じように服用して排卵を抑制したい期間は続けて服用します。用法用量は守って下さい。


【副作用・注意点】

オブラルLは40歳以上の方が服用される時は、血栓が発生しやすくなるため注意が必要です。またタバコを1日15本以上喫煙される方や子宮筋腫、乳ガンの既往歴がある方の服用は注意が必要です。


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